3巻からはもう1つの南家が登場します。
3姉妹の本家と違ってこちらは3兄弟と長女の4人家族。

これがもう1つのみなみけの長女、南冬馬。
なんかもう登場から俺の中でブレイクする様子が伺えた。
3兄弟の中で育ったので性格は男っぽい。
名前に冬が付いているという事で、女なのに無理やりチアキの弟にされた。

じゃれあってる2人。
もしトウマが男だったら大変な光景でもあるのだが。

保坂は変な部分も全部含めてカッコいいと思うんだ。
例え気持ち悪いとか言われてても保坂はカッコイイよ。

南家三男のアキラ。
カナと一緒に居た事で藤岡に勘違いされて睨まれております。
その後も色々な勘違いが重なって藤岡とアキラはライバル同士?に

南家次男ナツキ。
「昔はやんちゃだった」ってアキラが言ってたけどまさかこれほどとは・・・
それにしてもパンチを片手で止めてる保坂が凄すぎる。

・・・カッコよすぎるよ保坂。
同じ「やらないか」でもどっかの阿部とは大違い。
喧嘩が出来て料理も出来るって、だんだんパーフェクト人間に近づいてきたな保坂。
プールで25m泳ぐ事を目標にしたおかげでカナに無理やり特訓させられて溺れるチアキ。

しかしたまたまプールに来てた藤岡に助けられる。
自分が惚れているカナを見てドキッとする藤岡だが、チアキにその事がバレて嫉妬されるカナ。
2巻までではそんな描写はなかったけど、チアキは藤岡の事が好きなんだな。
とりあえず嫉妬するチアキも可愛いよ。

・・・トウマが可愛すぎる。
水着でこんな表情されたら普通に落とされるわ。
最初の方読んで、トウマは好きなキャラになると確信してたのがやっぱり現実どおりになったよ。
みなみけは発売日までが長くてなー。
4巻の発売まで待ちきれない(´・ω・`)
続いてはジャンプの感想。
というか、テニスの王子様が休載なのでToLOVEるとエムゼロの感想だけですけどね。
まずはToLOVEる。
ララの研究所に行き、発明中の機器に触れてしまい感電するリト。
いったいどんなアイテムを作ってるのかはさっぱり不明。
学校で授業を受けるも、先ほど謎の機器に触れて感電してしまったために保健室へ。

保険の先生もこんな美人なのかよ・・・
もう美形しか居ないのか、この世界には。

俺にもこんな風に心配してくれる女の子が欲し(ry

急に謎の機器の効果が発動してしまい小人に。
どうやら物を小さくするアイテムだったそうで。

小さくなったところを人に見られないためにララの胸に隠れることに。
なぜ胸なのかというと、体操服にポケットがないからだそうです。

顔を赤らめたララは良い。
とりあえずアレだ、ToLOVEるは
展開が唐突すぎて着いていけません。
キャラも春菜さえ居れば後はどうでもいいやみたいな感じだしなー。
続いてエムゼロの感想。
九澄にもとうとう魔法が使えるフラグが立ちました。
しかし、魔法が使えるようになるとエムゼロを使う事が出来なくなるということで悩む九澄。

ToLOVEるの春菜もそうだけど、心配してくれる女の子って良いよね。
愛花は九澄の悩みが、部活関係の事だと勘違い。
九澄も部活の事を知ったので愛花と一緒に見学へ。

主人公とヒロインの関係だから当然ではあるけど。
この時点で九澄のことが気になる存在だって感情は芽生えてきてるみたい。

周りには凄い魔法使いだと思われてるので、熱意のある歓迎をされる九澄。
部活に入るのも一苦労です。

逃げてるうちに薬品部の薬を零してしまい、マッスルウィザードに半殺しにされた。

と思ったら実はそのマッスルウィザードはとても可愛い美少女でした。
登場の仕方からして愛花と九澄を取り合うライバルになりそうです。

どことなくツンデレっぽい雰囲気。
こういう子は大好きです。

勝手に変な薬品を開けてしまい妙な状態になってしまう。

どうやら薬の効果は惚れ薬だったようです。
その場に出くわした愛花も思わず絶句。

男嫌いだったのに無理やりされた所為かドキドキしちゃってます。
これは完全にフラグ立ったね。
エムゼロは普通に面白い。
先が見たいって素直に思える。
まだ名前も明かされてない新キャラがこれからどんな活躍をするかが見物。