今日はパワプロ13のモードの1つ、パワプロ通信についての攻略法を筆記したいと思います。
ちなみにこの攻略法を見て成果が出なくとも、一切責任は負いませんのであしからず。
このモード、交流を主としているのですが、時と場合によって争いの発端になる可能性があります。
高校リーグでの育て方1つで、以降の周囲のプレイヤーからの評価がガラッと変わる事は間違いなし。
計画的にキャラを育成していかないと惨めな争いが起こる事となります。
その最大の原因は投手、これにあります。
試合を行う1つのルームに投手が2人まで入る事が出来る訳ですが、先発は
スタミナの数値によって決まります。
そして
先発の方が勝利した時に得られる経験点が多い、この2つの仕様が非情に厄介なのです。
大抵の人は経験点を多く得るために先発を目指す事でしょう。
しかし、スタミナばっかり上げて先発になると問題点が浮上してきます。
ずばり、他の基本能力が疎かになってしまう事、これが危ういのです。
他の能力が疎かになる、つまり、打たれる可能性が非情に高くなる訳です。
あまりにも打たれると敗北が多くなるため、他のプレイヤーに多大な迷惑をかける事となります。
そして、本人の気付かぬ内に炎上投手リストみたいな物を作られて、
その投手と同じチームにならないよう、避けられていく訳です。
こうなると交流なんてあったもんじゃないですね、争いが生まれるだけです。
それを避けるための攻略法が今日のブログ記事の内容なのです。
〜投手育成〜
上記でも説明したとおり、投手は良い投手として感謝されるか、
悪い投手として非難されるか、両極を併せ持つ諸刃の剣なのです。
出来る限り良い投手に近付ける為には、スタミナに配分するポイントを少なくする事が大切です。
一番最初は変化球を1球種覚えましょう。
オススメは落ちる球のカーブ系かフォーク系です、それ以外の球種は結構打たれる為にオススメはしません。
変化量はそれほど多くなくて良いです、多くとも4に止めておきましょう。
打たれる確率を減らす為に一番重要な基本能力はコントロールです。
球速や変化球は二の次三の次、コントロールを重視しましょう。
変化球を覚えた後はコントロールとスタミナを平行して上げ、
スタミナがD、多くともCになったらコントロールだけを上げる事に切り替えましょう。
抑え希望の場合は全てコントロールに注ぐつもりで。
コントロールをD〜Cまで上げたら2球種目を覚えましょう。
大学リーグでもスタミナはCあれば十分です。
無駄にスタミナを上げるくらいなら球速、変化量、コントロールを伸ばすと良いです。
序盤は経験点が入り難いかもしれませんが、後々楽になるので若い内の苦労は買ってでもしましょう。
自分なりに十分かなーと思ったらスタミナを上げるのが望ましいです。
大学リーグに行くまでにスタミナBになってると確実に他の能力が犠牲になります。
サブポジなんてもってのほかです、嫌われたくなければ絶対にやめましょう。
〜野手育成〜
野手はどのポジションでも弾道2、ミートD、パワーDにする事を最優先にしましょう。
勿論守備も大事ですが、高校リーグでは打てない方が迷惑になります。
その後は各ポジション毎に適した能力を上げていきましょう。
一塁手は確実ですが、三塁手も守備より打撃能力を上げた方が有効かもしれません。
守備が重要なポジションで4番に座ってたり、エラーを連発すると反感を買うので注意しましょう。
センターラインは強固に、これ鉄則です。
特殊能力はチャンス4を皮切りに対左投手4など、
出来る限り多くの場面で効果を発揮する能力を購入しましょう。
これは投手にも同じ事が言えます。
自己流のパワプロ通信攻略法は以上で終了です。
全く役に立たない可能性もありますが、1人でも多くの方に見て頂ければ幸いです。
北海道だけにBAMBOO BLADEはまだ売ってませんでした(´・ω・`)
これだから入荷が遅れる北海道は困る('A`)
というかブログで初めてBAMBOO BLADEの紹介した時にはここまで色々な人に広まるとは思わなかったなぁw
とまさんも内心喜んでるはずw
みんなBAMBOO BLADE集めてくれて嬉しいよ。・゚・(ノд`)・゚・。
以下コメント返し
>>サイさん
聖たんが彼女になるまでパワプロ買い続けてやるさ(´;ω;`)
逆境なんかに負けないもん(うω;`)
>>ミッチーさん
FF12プレイしてみたいけど金がなぁ。。。
持ってる友達も居ないし困ったもんだ(´・ω・`)
KHのことはよく知らないけど新・鬼武者は今までのシリーズと違う雰囲気が好き(>ヮ<)ノ