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200702

衝動

現在は卒業式の予行演習や卒業式などでテスト期間に合間があります。
勉強の息抜きということで昨日と今日でカラオケに行ってきました。

自分もいつもの2人もBUMP OF CHICKENが好きなので今まではそれを中心に歌ってたんですが、
何故だかわかりませんが最近はアニソンを歌うことが流行ってます。
懐かしいアニソンを歌うことが多いので、久しぶりにイントロを聴いたりすると懐かしさが込み上げてきます。
思い出せそうで思い出せない曲があったり、今でも完璧に歌える曲があったりと色々ありますね。

以下この2日間で歌った曲リスト。(※友人が歌ったのも含む)

・ウィ−アー!/きただにひろし(ONE PIECE)
・渇いた叫び/FIELD OF VIEW(遊☆戯☆王)
・残酷な天使のテーゼ/高橋洋子(新世紀エヴァンゲリオン)
・WHITE REFLECTION/TWO-MIX(新起動戦記ガンダムW)
・HEATS/影山ヒロノブ(真ゲッターロボ-世界最後の日-)
・STORM/水木一郎&影山ヒロノブ(真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ)
・GET THE WORLD/影山ヒロノブ(爆走兄弟レッツ&ゴーWGP)
・魔訶不思議アドベンチャー!/高橋洋樹(ドラゴンボール)
・CHA-LA HEAD-CHA-LA/影山ヒロノブ(ドラゴンボールZ)
・DAN DAN 心魅かれてく/FIELD OF VIEW(ドラゴンボールGT)
・Over Soul/林原めぐみ(シャーマンキング)
・知恵と勇気だ!メダロット/竹内順子(メダロット)
・Butter-Fly/和田光司(デジモンアドベンチャー)
・めざせポケモンマスター/松本梨香(ポケットモンスター)
・ライバル/松本梨香(ポケットモンスター)
・Go-Round/伊藤奈央(真・女神転生デビルチルドレン)
・そばかす/JUDY AND MARY(るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-)
・the Fourth Avenue Cafe/L'Arc〜en〜Ciel(るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-)
・1/3の純情な感情/SIAM SHADE(るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-)
・ロマンス/PENICILLIN(セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん)
・メリッサ/ポルノグラフィティ(鋼の錬金術師)
・READY STEADY GO/L'Arc〜en〜Ciel(鋼の錬金術師)
・リライト/ASIAN KUNG-FU GENERATION(鋼の錬金術師)
・おはよう/Keno(HUNTER×HUNTER)
・LOVE☆トロピカ〜ナ/Sister MAYO(ジャングルはいつもハレのちグゥ)
・おはし/0930(ジャングルはいつもハレのちグゥ)
・希望峰/Strawberry JAM(スパイラル〜推理の絆〜)
・Driver's High/L'Arc〜en〜Ciel(GTO)
・ヒトリノ夜/ポルノグラフィティ(GTO)
・微笑みの爆弾/馬渡松子(幽☆遊☆白書)
・君が好きだと叫びたい/BAAD(スラムダンク)
・解読不能/ジン(コードギアス-反逆のルルーシュ-)
・あいつこそがテニスの王子様/青学&山吹メンバー(テニスの王子様ミュージカル)

若干1曲、アニソンじゃないものが混じってたり、完全にネタで歌ったものもあります。

こうやって見ると最近のアニメの曲は全くないですね。曲全然知りませんし。
解読不能はネタだし、一番新しくて鋼の錬金術師ってとこでしょうか。
如何に自分が昔に比べてアニメを見なくなっているかがわかります。

アニメの曲を入れるとアニメのOPなどが出てくるんですが、それもまた懐かしさを際立てますね。
デジモンアドベンチャーの進化シーンとシャーマンキングの憑依合体のシーンが特にカッコよかったです。
しかしメダロットは残念ながらアニメ動画がありませんでした。
昔結構流行ったんですが、知らない人も多いみたいだしそこまでメジャーじゃないんですかね。
個人的に好きな作品だけに残念です。

明日は金曜日のテストに向けてまた勉強・・・。

COOLドライブ

昨日はジャンプを購入するのを忘れてたので1日遅れですが感想。

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この時代のファンネルは役に立たない。

久々に難しいスパロボがやりたくなってきました。

難しいスパロボの代表というと第3次ですが、反撃・防御・回避の行動を全軍で行うために、
回避を選ぶと通常まず避けられないスーパー系が悲惨なことになるそうです。
この時期のスパロボは、マジンガーが3発で落とされるなどということは日常茶飯事だったそうなので尚更。
つまり一番安定した行動は防御して、大人しく敵のサンドバッグになれということらしいです。

もうこんな話を聞いてるだけでクリア出来る気が全くしないので、第3次は多分やることはないと思います。
自分が出来そうな難易度のスパロボと言ったら手元にあるF辺り。
前にプレイしたときはシナリオ的にも面白かったと思いますしね。

しかしこれも難易度がかなり高めに設定されています。
ステージクリア後に余った精神ポイントの倍の数値が経験値に換算されるので、
高レベルなキャラは出来るだけ精神コマンドを使わずにクリアした方がレベルが上がりやすい訳です。
F完のドモンなんかはこのシステムを使ってレベルを上げないと師匠が仲間になりません。

F後半辺りからマップ兵器を使ってくる雑魚ユニットが増えるために、油断してるとほぼ壊滅されます。
F自体はビルバインが強いのでクリア自体はそう難しくはないですけどね。

しかしF完はビルバインですらお荷物になっていく姿が目に見えて明らかなのでかなり厳しいです。
F完後半なんかはマジンガーの倍の装甲を持った敵がゾロゾロ出てくる上にヒョイヒョイ避けます。
おまけに火力も高く、マジンカイザーの装甲ですらあっさり貫かれます。
EVAのATフィールドなんて貫通されるのが当たり前で、全く役に立ちません。

後半のゲスト四将軍なんかは運動性200超え、装甲4000超えなんてのが当然です。
ラスボスは運動性310装甲6500(鉄壁をかけているので実質装甲13000)などと、近年では見られないような異常な性能。
後半のボスはスーパー系は必中をかけないと命中は常に0%、リアル系が集中かけても10%超えれば良い方です。
基本的に一部のスーパー系とニュータイプのリアル系、そして異常な性能のウイングゼロカスタムくらいしかロクに使えません。
ガンダム→リ・ガズィなど、上位ユニットへの乗換えのありがたみがよくわかるのはこの時期のスパロボまでだけです、多分。

『踏み込みが足りん』と、ファンネルがエリート兵にガンガン切り払われるスパロボもこれまでです、きっと。
αシリーズ以降から始めた人は発狂すること間違いなし。
GBAで恐らく一番難しいDでさえFに比べたら凄く簡単に見えます。

やってしまった。

最大の失態を犯しました。
明日のテスト科目の教科書を学校に忘れて来ていたという、なんともバカな真似を・・・。
テスト前なのに風邪気味の症状が見え始めたり、始まる前から最悪です。

1日目は楽なのが多いですが2日目以降が非常に強敵。
ただ、テストさえ乗り切れば休みとか午前授業が多くなるのでウハウハです。

果たして自分は進級出来るのか。

夢を掴み取る

友人と話しててデジモンアドベンチャーの話が出てきたので、懐かしくなってビデオを借りてきました。
自分が小学生低学年の頃に見ていたアニメなんで今でも楽しめるか不安だったんですが、問題ありませんでしたね。

今でも普通に楽しめる名作というか、むしろデジモンアドベンチャーに匹敵するアニメを探す方が難しいですね。
最近のアニメはほとんど見てませんが、2005年頃までのアニメは結構見てたのでこれだけは言えます。
デジモンは間違いなくアニメ史上に残る傑作だと。

昔は単なる子供向けアニメだから楽しめたという訳でなく、本当に面白いから今でも楽しんで見れるんだと思います。
7人+7匹という比較的多めのメインキャラですが、これ以上増えても減ってもダメだと思えるくらいバランスが良い。
キャラクター性、ストーリー、演出、この3つが物凄く高いレベルで纏まっています。

特に演出なんかは本当に素晴らしい。
デジモンの進化シーンほどの素晴らしい演出を見せてくれるアニメは今まで自分は見たことがありません。
主人公補正や初進化補正などがかかったりしますが、それでも戦闘シーンも十分に楽しませてくれます。

OPの和田さんのButter-Flyの良さも相まって久々に自分を熱くしてくれたアニメでした。
昔から名作だとは思ってましたが、今見るとまさかここまでの衝撃を受けるとは・・・。

デジモンアドベンチャー02、真・女神転生デビルチルドレン、爆走兄弟レッツ&ゴー!、メダロットなど、
自分のアニメ熱も、アニメの質も1996〜2001年頃までがピークだったと思います。

テスト前に一体何をやっているんだという感じですが、名作はいつまで経っても名作なんだなあと実感しました。

月の欠片

月曜日から期末考査が始まるので友人と泊り込み勉強することになりました。
友人はかなり勉強ができる優等生なので、この機会に色々教えてもらおうと思います。

というか、友人と勉強するって言っても結局はゲームやったりと遊んじゃうんですよね。
もはや宿命というとなんというか、まともには勉強ができない。
ホラーサイト巡りとかテニミュ動画巡りが中心になったりしそう・・・。

それぞれの道、だからこそ・・・

昨日の記事はどうやらよく釣れたようで、結構な人が引っかかったようです。
一体どうやったら真実味を出せるか、長い時間かけて考えた甲斐があったというものです。

じゃあ手っ取り早くマガジン感想へ。

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ブログ辞めます。

突然ですが、ブログを辞めたいと思います。
別に今すぐ辞めるって訳じゃないんですけどね。

成績がかなり底辺な自分が進級出来るかどうか実に怪しいものですが、
出来た場合には私生活が忙しくなり、ブログを更新する暇もなくなることが予測されるので今から告知しておこうかなと。

自分は将来的に大学に進学希望なので、今の学力だと早めに手を打っておかないといけませんしね。
ドラムが居ないとはいえ一応バンドっぽい活動もやってますし、進級したらバイトが解禁されるのでそっちの方も。
自分はサイトを抱えているので、ブログよりそっちの方を重視しようかなという理由もありますね。

このブログもここ最近でアクセス数が増えてきて、見てくれる人が増える分には嬉しいのですが、
アクセス数が増えるということはそれだけ人の目に触れる機会が多くなるということなので、
もしかしたら監視されてるんじゃないかと思うと恐ろしくなります。
文章力に乏しい自分がこのままブログを続けて一体何になるのだろうかとも考えてしまいますし。

それに、ブログを辞めたところでメッセやチャット、ブログリンクさせて頂いている方々との縁が切れる訳でもないですからね。
メッセやチャットには通い続けると思いますし、ブログにはお邪魔させてもらえば良いことなので。

それと、一番の理由は少しネット離れをしたいと言うことですね。
前にも書きましたが自分は重度のネット中毒で、こんな機会でもなければネットから離れることはないんじゃないかと。
ブログを辞めてもメッセやチャットに通い続けるなら意味はないと言われそうですが、これも大事な一歩だと思うので。

理由はざっとこんなものです。
続きは今までこのブログを続けてきて思ったこと、感じたことなどを。

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9秒の攻防戦

ダイヤのA 4 (4) ダイヤのA 4 (4)
寺嶋 裕二 (2007/02/16)
講談社

この商品の詳細を見る

という訳で買ってきました。
北海道は通常の発売日から2〜3日遅れて発売するのが痛い・・・。
CDは通常通りか1日早く入荷するというのに、差別でしょうか。

4巻のカバーは藤井秀悟投手絶賛と書いてますが、プロ選手にも人気あるんでしょうかね。
3巻はパンチ佐藤選手絶賛と書いてましたし、まだ4巻目だというのにこのキャッチコピーは凄い。

表紙は悪くないんですけど、クリスが表紙に居なかったのは少し残念ですね。
結城、伊佐敷、倉持、増子、小湊兄辺りもいずれは掘り下げが描かれて表紙にも出るようになるんでしょうか。
それにしてもマガジンコミックスは裏表紙などには何も描かれないのが寂しい。
簡単な小ネタでも挟んでくれればファンとしては嬉しいものなのですが・・・。

ブログリンクさせて頂いている方々も何人かは購入しているようで自分としては非常に嬉しい。
どんどん人気が上がって野球漫画の代表にされるくらいの作品になってほしいものです。

内容はマガジン本誌の感想で触れているのであえて語らず。
書店でコミックスを手に取って自分自身で確認してください。

world symphony

いつも通り、今週のジャンプ感想です。

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言葉ではなく心で理解する

自分の住んでる地域は地方なのでジョジョの映画は見れなかったのですが、
色々な人のブログを巡回して感想を見てみると、物凄くつまらなさそうです。

スピードワゴンが出ないというのは映画公開前から知っていましたが、
その辺をどうやってカバーするのか楽しみにしていたのに、感想だけ見ていると驚きを隠せません。

まさかストレイツォとダイアーまで出ないなんて・・・。
ジャックザリッパーの存在なんてまるで最初からなかったかのようにされている上に、
ブラフォードはジョナサンとツェペリに瞬殺されてEDに名前すらなかったそうな。
第二部以降を作る気が微塵も感じられません。

スピードワゴンが関連するシーンはツェペリに差し替えられているかカットされているらしいです。
擬音もジョジョだから特別という訳でなく、その辺のアニメと変わらないとか。

『なっ! 何をするだァーーーーーッ ゆるさんッ!』
『さすがディオ! おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる! あこがれるゥ!』
『君がッ 泣くまで 殴るのをやめないッ!』

上記の台詞は全てカットされているみたいですが、何故こんなにもカットするのでしょうか。
台詞をカットするくらいなら映画なんて作るなと言いそうなのがジョジョファンだというのに。

極め付けに、原作ではダイアーが言った『波紋入りの薔薇の刺は痛かろう』という台詞ですが、劇場版ではツェペリが代わりに言ったようです。
もうこれはジョジョなのかと疑いたくもなりますが、残念ながら現実から目を反らすことは出来ません。
OVA版第三部の出来からしてそれほど期待はしていませんでしたが、流石にここまでとは・・・。
石田兄が108式波動球を打つ前にタカさんに腕を折られたことくらいショックです。

元はと言えば第一部を2時間以内に納めること自体ほぼ無理だったと思いますし、
2時間以上の映画というのは見るのに厳しいので前編後編に分けるべきだったと思います。
擬音はともかく、台詞くらいは原作に忠実にやってもらわないとジョジョファンは納得しないでしょうし。
第一、スピードワゴンを出すことが出来ないなら制作を中止してもみんな納得してくれると思うのですが。

もうジョジョのアニメーションの制作はなさそうですが、もし作るならせめてディオ様はゲーム版のキャストでやってください。

荒廃への協奏曲

若干遅れたものの、ガンガン3月号の感想といきましょうか。

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いつかきっと咲く希望の花

今日は今週のマガジンの感想です。
色々な意味で衝撃的な号でした。

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果てしなく遠く、限りなく近い世界へ。

今日はバレンタインデーでした。

去年は何個か貰えてたんですけど、今年は女子の少ない高校な上に今日は学校休みだし。
おまけにあまり仲良くもしてなかったんでチョコ貰えそうもないなと思ったんですが1つだけ貰えました。
まあ、当然の如く義理なんですけどね。

20070215022133.jpg

写真撮る前にほとんど食べちゃってこんな状態です。
一応手作り・・・なのかな?これは。
味はなかなか良かったです。食感も自分好みでしたし。
なんだかんだ言って義理でも貰えると嬉しいものですね。

実は13日の内に貰っていたことは秘密です。

飛翔、時を越えて。

中国が緑化のために山を緑色のペンキで塗ったそうですが、一体何を考えてるんでしょうか。
普通緑化と言えば植林を思いつくはずなのですが、その辺の発想が無い辺り流石は中国。

正直な話、中国に対してあまり良いイメージは持てませんね。
迷惑な黄砂は日本にやってくるし黄河なんてただの汚い河じゃないですか。
おまけに食品の衛生は最悪だし、それを食べて過ごしていると高い確率で奇形児が生まれるとも聞きます。
技術面でも日本の技術を自分達が作った技術だなどと主張するパクリ国家。
中国が発祥のラーメンは今や日本の方が美味しいと聞きますし、今の中国に良い面があるのかどうか疑問です。

というかなんで日本のメディアはBSEの狂牛病問題では大騒ぎするのに中国の野菜のことは何も言わないんでしょうか。
中国の野菜を使ってるコンビニ弁当が売れなくなるから圧力でもかけられてるんですかね。
お偉いさんの考えてる事もよくわかりませんし、自分は中国は好きじゃないです。

それでも北朝鮮に比べればまだマシなんですが。

水芭蕉

3連休だからなのか、ここ最近のアクセス数がかなり伸びてます。
ブログを開設し始めの1日20アクセスもなかった時期が懐かしい。

見てくれてる人が増えているとなるとそう簡単に下手な文章は載せられませんね。
文章能力の低い自分ですが、今後ともよろしくお願いします。

いやまあ、本当はただ単に何か前フリが欲しかっただけなんですけどね。
という訳でジャンプ感想。

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くだらない超幻想

街の中心部の方まで遊びに行ってきました。
今まで身体を酷使しすぎていた分、左足にかなりの負担がかかっていて走るどころじゃありませんでした。
仕方がないので電車で中心部の駅まで移動。

到着した頃には既に14時を回っていたので昼食を食べる店を決めることに。
当初はメガマックの予定だったのですが探してもマックは1件もありませんでした。
ロッテリアかケンタッキーか地方限定のラッキーピエロのどれにしようか迷った挙句ラッキーピエロに決定。

ここにはメガマック並に量が多いというTHEフトッチョバーガーがあったのでそれを注文。
久しぶりに入ったのでハンバーガーやオムライスなどの尋常じゃない量に驚きながら食べ続けてる。

そして店員にベルを鳴らされながら運んで来られたTHEフトッチョバーガー。
客は満員だった上にベルなんか鳴らされたので色々な人の注目の的になりました。
そして今明かされる注目のTHEフトッチョバーガー。

20070211045456.jpg

いや、正直ナメてましたよホント。
比較対照にシェイクのコップを隣に置いてますが尋常じゃないサイズ。
ハンバーグとハンバーグの間にコロッケが挟まってる辺りヤバイです。
そして味付けも濃く、とにかく食べづらい要素のオンパレードでした。
780円と値段は高めですがこれを見たら安く感じる。

残したら負けも同然なのでみんなで頑張って完食。

微グロ注意

多分この画像だけ見たら原型がハンバーガーなんて思う人はまず居ないでしょう。
最後の方はごちゃごちゃしすぎでどの部分を食べてるかさっぱりわかりませんでした。

昼食を食べた後はぶらぶらと探索。
色々と怪しい店があったり入ったら出てこられなさそうな路地とかありました。
楽器屋でギターの弦やピックを購入して適当に暇つぶし。

帰りにギタフリをやって帰宅、という感じです。
今回遊びに行った事でTHEフトッチョバーガーはハンバーガーとかいうレベルを遥かに超えてしまっていることがわかりました。

もう二度と注文しない。

切り札

明日11時から街の中心部まで走っていくことになりました。
最初はバスの予定だったのですが、A君が金使いたくないということなので。

身体を鍛える一環のつもりで走ってきますかねぇ。
自分の家から大体5kmくらいなのでマラソン大会の時に比べれば遥かに楽。
別に走ってる途中での飲み食いの制限されてる訳ではないですしね。

あっちの方に着いたら今話題騒然のメガマックでも食べてくるとします。
後は服買ったりぶらぶらと遊ぶことになりそう。

走った後にそんな気力が出るかどうかはわかりませんが。

千年歩行

久しぶりに友人と夜遅くまで遊びました。遊んだのはもちろんいつもの2人。

友人宅近くでカラオケに誘おうとメールを打とうとした瞬間に何故か向こうから出向いてきた。
そのまま何の違和感もなくカラオケに直行。ここまで来るともはや以心伝心のレベルです。

自分達はカラオケで2時間に設定しょうが半分くらいは雑談になり、歌う時間の方が短いかもしれません。
最近の身の回りのことを話したり、歌うのもいいけどこの時間も非常に大事。
結局全部でカルマ、涙のふるさと、ラフメイカー、アルエ、ギルドの5曲しか歌いませんでした。
その代わり精密採点で全て80点以上取ったりと内容はそこそこ充実はしていましたが。
BUMP OF CHICKENの曲は全体的に歌いやすくて良いですね。

カラオケが終わったあとは腹が減ったと言うことでファミレスへ。
何を食べるか悩んでメニューを決めた後は呼び出しのベルで、

友人A「いいや もう限界だッ!押すねッ 今だッ!」
自分 「そいつにスイッチを押させるなーッ!」

などといつも通りに遊びながら注文。
「ご注文はこれでよろしいですか?」と聞かれたら「チッチッチ YES I AM!」
文法的におかしいのは気にしない。来るたびにいつもこんな感じなので既に変な客だと思われてるはず。

料理が来るまでは適当に雑談。
食事が終わってデザートを注文する時もチョコレートアイスのことをチョコラータだとか、
バニラアイスのことをヴァニラアイスなどとジョジョに絡ませるのは忘れません。

と、こんなテンションであっという間に時間が経っていきます。
やっぱり気の合う友人と一緒っていうのはいくら居ても飽きないですね。
どっちも昔からの付き合いなんで色々と思い出もある訳で、「俺達は3人で1つ!」と恥ずかしいような事も平然と言えます。

5年後も10年後もその後の時間も、ずっと同じ関係が続きますように。
この2人と出遭わせてくれた神のご加護に今、感謝しよう。

ロンドンいくよ。

もう1日経ったので多分ネタバレとかいいでしょう。

今週号のジャンプはワンピースがとても良かったと思います。
新キャラのブルックですが、本当にこのまま仲間になって欲しいですね。

『今日はなんて素敵な日でしょう! 人に逢えた!』

この台詞にはグッとくるものがありました。
今までの自分の状況を明るくあっさりと話しますが、こう心に響くものがある。
尾田先生はキャラに感情移入させるような描写が非常に上手いですね。

そして最近怒涛の快進撃を続けているテニスの王子様ですが、相変わらず凄まじいです。
ここで誰かが百練自得の極みと才気煥発の極みについてさっぱり訳のわからないことを口走ります。

百練自得の極みは打球を全て倍返しなどと、もはや反則と言わんばかりの能力ですが、
一方の才気煥発の極みは未来をシミュレートすることができ、それはまるでエピタフやゼロシステム。

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何故か身体にとても禍々しいオーラが漂っていて、まるでテニスラケットが武器に見えます。
ここからいつも通り物凄いジャンプ力を披露したりボールが消えたりそれを倍返ししたりします。

そうしてひたすらボールを打ち返し続ける2人に呆れてでしゃばってきたのはかつて天才と呼ばれた財前。

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しかし天才でもこの2人の争いには本当に手も足も出ませんでした。
それどころか白目を剥いてヒザまで付く始末。
天才ですら足を引っ張るって一体どんなレベルの試合なんだろう。

しかしここで注目して欲しいのは乾です。
『俺達の入れる領域じゃあ無い』と言ってその手には何故かノート。
ラケットを持って試合をする気は全くないようです。

今ここにダブルスなのにシングルスという変則的な試合が生まれました。
『じゃあダブルスで行くよ』と、シングルスなのにダブルスにした菊丸とは違う意味で凄いです。

お次は先週号で数多くの男性読者を堕としたであろうToLOVEる。
先週号では金色の闇が大活躍でした。そして今週号も。

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不意の事故でリトの顔面にお尻から落ちてしまう金色の闇ですが、男性読者なら一度はこんな状況に憧れるはず。

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そう、この反応ですよ!
先週号からそうでしたが、恥ずかしいことに対しての金色の闇の反応は秀逸です。
やっぱり照れって良いなぁ。

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どう考えてもララが強すぎます。
パンチのラッシュを見るとジョジョが思い浮かぶ自分は既に毒されているようです。

j10.jpg

これヤバイ。

このコマは先週号の『えっちぃのは嫌いです!』に匹敵しますよ!
照れもいいけどこういう表情も可愛い。

j11.jpg

金色の闇がリトに惚れるという展開を予想していたのですが、全然違いました。
先ほどの戦いっぷりなどでどうやらララに惚れてしまったようです。
誰も予想だにしなかったでしょうが、今週の金色の闇とララの絡みには多くの同人サークルが大喜びしそうです。

勝手にヤミちゃんと命名されてしまった金色の闇ですがこれはこれでアリです。
前作と同じイヴって名前でも正直萎えますし。

しかしこれでヤミも正ヒロインになりました。
恐らく天上院が正ヒロインになることはないです多分。

りと
らら
いぶ
はるな

自分的にはこう予想してたんですが、ヤミちゃんと命名されてしまったので違うんでしょうかね。
イヴじゃなくてイブなのが苦しいですが、これだと「とらぶる」になるんで。

そういえば始まったばかりのユンボルが打ち切られるという噂が立ってますが、まだよくわかりませんね。
来週も色々期待。

諸行無常

明日は3年生を送る予餞会です。

何をするのかさっぱりわかりませんが、卒業式とかと違うんですかね。
1・2年でバンドやったりするそうなんでちょっと楽しみではある。
午前中で終わるそうなんで終わって帰ってきたらまたRO漬けですかねぇ。

肉体的に疲れたのでジャンプの感想は明日。

通☆風☆性

ToLOVEるの2巻が2月2日に発売したようですが地方なので買えません。
多分明日か明後日には入荷するはず・・・

というか今月は購入予定の物が非常に多く、出費が嵩みそうです。
とりあえずの予定はACIDMAN、UVERworldのアルバム、ToLOVEる2巻、仕立屋工房4巻、ダイヤのA4巻。
今はROやってるんでそれほど購入意欲はないですが、出来ればルミナスアークも欲しいところ。

バイトしないとホント金銭の周り方が・・・

ツーハンドクイッケン

昨日ちょこっと花形のことを書きましたが、今週号を読み返してみておかしな点があったので記載。

hana1.jpg

推薦を辞めようとする黒沢。

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推薦を辞めさせようとする花形。

hana.jpg

推薦を辞めないために勝負に勝とうとする黒沢。

あれれ〜?
一見真剣なやり取りに見えますが、言ってることがさっぱり意味不明です。

1:推薦やめる
2:ボクが勝ったら推薦辞めてください
3:その勝負のってやるよ ←今ここ

何度見返してもやっぱり意味がわかりません。
作者が間違えたのか、それとも何か意味があるというのでしょうか。
このくらいの難易度のやり取りの意味はキバヤシでないと解決出来ないと思います。

なんとなくですが、1年後この漫画がまだ連載されていたらテニスの王子様の後継になりそう。

その熱い男、財前直行。

今マガジンでは2つの野球漫画が連載されています。
その作品はダイヤのAと巨人の星花形、そして今は何故かトッキュー!!でも野球をやっています。

'巨人の星'という巨大なバックボーンを背負って連載した花形でしたが、明らかに連載する雑誌を間違えてしまいました。
花形も一応見れるレベルなのですが、ダイヤのAがあまりにも面白すぎる所為でどうも浮かばれません。

ダイヤのAは強豪校でのチームメイトでありながら9つしかないポジションを奪い合う熾烈な争いや、
キャラの設定や掘り下げが本当に上手く出来ていて、どのキャラにも魅力を感じることが出来る。
練習以外での日常生活もリアリティがあり、作者が本当に野球を経験していないとここまで上手くは描けないと思います。

花形は「奴のアンダーはオーバーより速い」などと訳のわからない台詞を残したり、色々と意味不明です。
名前以外巨人の星っぽさの欠片もないので普通なら打ち切りコース一直線でもおかしくはありません。

要するに自分にとってはダイヤのAが最高だってことです。
普通にMAJORより面白いと思えるし、たとえ信者と言われようがなんだろうがこの気持ちは変わりません。

続きはマガジン感想。

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