有限会社パラで9月度の
アイコンリクエストランキング開催中です。
上位5名のキャラのアイコンが描き下ろされるのですが、
5名の枠に入りきれなかったキャラも1人選出されて描かれるので誰でもチャンスアリです、是非参加しましょう(>ヮ<)ノ
DIO様!DIO様!
涼宮ハルヒの憂鬱、ようやく読み終えました。
なんか、キョンとかハルヒの考え方が俺に似てる気がして共感が持てた。
この世界には実はスタンド使いが居るんじゃねーかとか思いたいし、
銀河系じゃスターオーシャンみたいな世界が広がってて、魔法の様な能力を使える異星人が居るんじゃないかとか未だに信じてる。
実質、太陽系の外の銀河なんて広大だし、そんな能力者達が居る恒星の1つや2つあっても不思議はない訳で、
そんな非現実的な事柄が起こったら楽しいだろうなとも思ってる。
流石にハルヒみたいに、宇宙人を呼び出そうと校庭にミステリーサークルを書いたりする気にはなれんけどね。
でもまぁ、そんな現象がいつ起きても俺は喜んでその場の空気に飲まれるだろうし、果報は寝て待て状態。
最初に言ったスタンド使いの事は居ると思いたいだけで、実際存在するかと言ったらまず無いだろう。
しかし銀河には無限の可能性がある、異星人が居る可能性だって当然ある。
その異星人の中には特殊な能力者が居たって別段可笑しくないし俺は信じてる。
そんなこんなでキョンやハルヒの感情に共感が持てたと言う訳で非常に楽しく読む事が出来た。
小説をここまで楽しく読めたのはバトルロワイアル以来だな、本当に買ってよかったわ。
結局、涼宮ハルヒの憂鬱という作品で最も俺の心を鷲掴みにしたのは長門有希なんですけどね。
俺は大人しい系のキャラが好きなのかなぁ。
聖たん然り、タマちゃん然り、そして長門とまさに大人しいキャラ軍団だなコレ。
中にはキリノみたいな例外も居る訳ですが。
続きはバトンです。
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