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ダイヤのA Archive

神雷

【01.好きなゲームベスト3】
・サガシリーズ(ロマサガ、フロンティアなど含む)
・Devil May Cryシリーズ
・スパロボシリーズ

やはり自分が挙げるとしたらまずこの3つ。
アークザラッドやサモンナイト、ワイルドアームズなどは次点に。

【02.嫌いなゲームベスト3】
・パワプロ12

とりあえずこれだけ。
全体的にバランス崩壊しすぎてトラウマものです。
ただ、選手作成の難易度だけは○(サクセス中の試合は除く)

【03.得意なジャンル】
RPG、SRPGなど。
基本的に初回プレイでも難易度高めてやり込みます。

【04.苦手なジャンル】
格ゲーは波動拳撃つだけで精一杯です。

【05.感動したゲーム】
・ロマンシングサガ2

初めて七英雄を倒した時には感動以外の何物もありませんた。

【06.泣いたゲーム】
・アークザラッド2。

白い家のイベントで泣かない人が居るなら見てみたい。

【07.大笑いしたゲーム】
特に大笑いするようなゲームはないかと。
ネタでやるようなゲームでも大笑いはしません。

【08.絶句したゲーム】
・パワプロ12及び13

あの出来には絶句するしか・・・。
最近のパワプロでは唯一六道聖だけは良かったです。

【09.思い出のあるゲーム】
・ロマンシングサガ3

初めてやったロマサガシリーズがこれです。
これをクリアした後に1と2をやったんですが、あまりの難易度に挫折しそうになりました。
今じゃサクサク進めれるようになりましたけどね。

【10.初めてやったゲーム】
・ロマンシングサガ3

クロノトリガーと迷いましたが、多分こっちが先だったはずです。
自分がロマサガ厨なのもこのゲームをプレイしたのが始まり、

【11.耳に残っているゲーム音楽】
・アークザラッド2のアークのテーマ
・ロマンシングサガ3のボス戦(四魔貴族、真・四魔貴族、ラスボスも含む)
・ワイルドアームズ2のどんなときでもひとりじゃない
・黄金の太陽のサテュロス&メナーディ戦

この4つのゲームの曲は特に残ってますね。
意識するだけで脳内で音楽が再生されます。

【12.持ってるゲーム機】
SFC、64、PS2、DS。
我が家のPS2は2代目です、

【13.初めて買ったゲーム機】
自費で買ったのはGBAだと思います。
3年くらい前に売り払いましたが。

【14.しっくり来たコントローラー】
PSのコントローラーが一番扱いやすいですね。
GCは使い難そうなイメージがあったのに使ってみると操作性は抜群でした。

【15.思いついたゲーム的有名人】
・伊藤賢治

ゲーム界では有名人だと思います。
この人の作る音楽は至高としか形容出来ない。

【16.次に回す人】
お好きなようにお持ち帰りして下さい。


続きはダイヤのA感想。

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阿修羅覇王拳

今週のマガジンはダイヤのA以外特に目立つものがなかったので、いっそダイヤのA感想にしておきます。

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9秒の攻防戦

ダイヤのA 4 (4) ダイヤのA 4 (4)
寺嶋 裕二 (2007/02/16)
講談社

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という訳で買ってきました。
北海道は通常の発売日から2〜3日遅れて発売するのが痛い・・・。
CDは通常通りか1日早く入荷するというのに、差別でしょうか。

4巻のカバーは藤井秀悟投手絶賛と書いてますが、プロ選手にも人気あるんでしょうかね。
3巻はパンチ佐藤選手絶賛と書いてましたし、まだ4巻目だというのにこのキャッチコピーは凄い。

表紙は悪くないんですけど、クリスが表紙に居なかったのは少し残念ですね。
結城、伊佐敷、倉持、増子、小湊兄辺りもいずれは掘り下げが描かれて表紙にも出るようになるんでしょうか。
それにしてもマガジンコミックスは裏表紙などには何も描かれないのが寂しい。
簡単な小ネタでも挟んでくれればファンとしては嬉しいものなのですが・・・。

ブログリンクさせて頂いている方々も何人かは購入しているようで自分としては非常に嬉しい。
どんどん人気が上がって野球漫画の代表にされるくらいの作品になってほしいものです。

内容はマガジン本誌の感想で触れているのであえて語らず。
書店でコミックスを手に取って自分自身で確認してください。

その熱い男、財前直行。

今マガジンでは2つの野球漫画が連載されています。
その作品はダイヤのAと巨人の星花形、そして今は何故かトッキュー!!でも野球をやっています。

'巨人の星'という巨大なバックボーンを背負って連載した花形でしたが、明らかに連載する雑誌を間違えてしまいました。
花形も一応見れるレベルなのですが、ダイヤのAがあまりにも面白すぎる所為でどうも浮かばれません。

ダイヤのAは強豪校でのチームメイトでありながら9つしかないポジションを奪い合う熾烈な争いや、
キャラの設定や掘り下げが本当に上手く出来ていて、どのキャラにも魅力を感じることが出来る。
練習以外での日常生活もリアリティがあり、作者が本当に野球を経験していないとここまで上手くは描けないと思います。

花形は「奴のアンダーはオーバーより速い」などと訳のわからない台詞を残したり、色々と意味不明です。
名前以外巨人の星っぽさの欠片もないので普通なら打ち切りコース一直線でもおかしくはありません。

要するに自分にとってはダイヤのAが最高だってことです。
普通にMAJORより面白いと思えるし、たとえ信者と言われようがなんだろうがこの気持ちは変わりません。

続きはマガジン感想。

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震えるぞハート!

マガジンとガンガンを買ってきたので金が無くなりつつも、今日はダイヤのA、明日はマテパのネタバレ感想を。

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